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5月のむくみ顔はなぜ?寒暖差・首肩・フェイシャルリンパで小顔印象を整える

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5月は、GWの外食や夜更かし、長時間移動、朝晩の寒暖差などが重なり、「朝の顔がむくむ」「フェイスラインがぼやける」「首や肩まで重い」と感じる方が増える時期です。

顔が大きく見えると、すぐに脂肪が増えたと思ってしまいがちですが、朝夕で見え方が変わるなら、むくみ感や姿勢、生活リズムが関係していることがあります。毎日同じなのか、外食や夜更かしの翌日だけなのかを観察してみましょう。

朝だけ重いなら前日の生活を確認

飲み会、夜更かし、長時間移動の翌日にだけ顔が重く見える場合は、生活の影響が大きい可能性があります。数日通常の食事と睡眠へ戻し、それでも同じ場所が気になるか確認しましょう。

短期間で変わる見え方をすべて脂肪と判断する必要はありません。日によって大きく変化する場合は、むくみ感や姿勢の影響も考えられます。

寒暖差で首肩へ力が入りやすい

5月は日中が暖かくても朝晩は肌寒い日があります。寒さを感じると肩をすくめる姿勢になりやすく、スマートフォンやパソコンを見る時間が長いと首が前へ出てあご下が強調されて見えることがあります。

顔だけを強く揉むより、首や肩、デコルテまで含めて考える方がよい場合があります。ルボアスパ住道店のフェイシャルリンパでは、顔だけでなく首元やデコルテまで整えながら、すっきりした印象を目指します。

強いセルフマッサージは必要ない

むくみが気になると、痛いほど押す、ローラーを長時間使う、赤くなるまでこする方がいます。しかし、5月は紫外線が強くなり始め、肌が敏感になっていることがあります。

自宅では首肩を軽く動かす、長時間同じ姿勢を避ける、睡眠を確保するなど基本を優先してください。顔に触れる回数を増やしすぎないことも大切です。

横顔で毎回同じあご下が気になるなら

朝夕でほとんど変わらず、横顔でいつも同じあご下や口横が気になる場合は、むくみ感だけでなく脂肪感やハリ不足も考える必要があります。

あご下やフェイスラインの脂肪感が中心ならレモンボトル×LDM、乾燥やハリ不足が重なるならLDMというように、同じ小顔悩みでもアプローチは変わります。

水分を極端に減らさない

顔がむくんで見えると、水分摂取を減らしたくなる方もいます。しかし、自己判断で極端に水分を制限する必要はありません。通常の水分摂取を行い、食事や睡眠を整えましょう。

持病や治療中のことがある場合は、水分や食事について医療機関へ相談してください。美容施術は治療の代わりではありません。

写真の角度だけで顔の大きさを判断しない

GWやイベントで写真を撮る機会が増える5月は、スマートフォンのレンズ、撮影距離、光、あごの角度で顔の見え方が大きく変わります。

自然な姿勢で正面と横から数枚撮り、毎回同じ部分が気になるのか確認してください。一枚の写真だけで“太った”と判断しないことが大切です。

5月の小顔ケアは生活と姿勢もセットで考える

フェイシャルリンパを受けても、夜更かしや長時間の同じ姿勢が続けば、翌日にまた顔が重く感じることがあります。サロンケアだけに頼らず、睡眠、姿勢、外食後の生活リズムを整えることも大切です。

大東市・住道で5月の顔むくみ、首肩、フェイスライン、フェイシャルリンパをご相談したい方は、HOT PEPPER Beautyからご予約ください。


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