「大東市に、こんなエステがあったんですね」。ルボアスパ住道店へ初めて来店された方から、そう言っていただくことがあります。
大東市・住道には多くの美容サロンがあります。その中で、ルボアスパが目指しているのは“近所だから便利なサロン”だけではありません。20年以上のエステ経験、手技と美容機器の使い分け、LDMやララピールなど新しい美容への対応、毛穴・小顔・肌管理をまとめて相談できる体制、女性専用の安心感。こうした要素を一つずつ積み重ねた結果、初回来店時に「思っていたエステと違った」と感じてもらえることがあります。
今回は、初めてルボアスパへ来店された女性が驚きやすいポイントを7つに分けて、できるだけ具体的に紹介します。単なる自慢ではなく、「サロン選びでどこを見ればいいのか」という視点でも読んでいただければと思います。
1.メニューを決めて来なくてもいい
初めての方ほど、「何を予約したらいいですか?」と迷います。LDM、ララピール、毛穴洗浄、光フェイシャル、小顔ケア、顔脱毛。選択肢が多いほど、自分に合うものを決めるのは難しくなります。
ルボアスパでは、メニューを完璧に決めて来店する必要はありません。「毛穴が気になる」「最近顔が疲れて見える」「小顔も肌も気になる」と、そのまま相談してもらえれば十分です。カウンセリングで悩みを整理し、肌や顔の状態を見て施術を考えます。
「予約したメニューを絶対に受けなければいけない」と思っていた方ほど、当日の状態で内容を変えられることに驚かれることがあります。
2.同じ毛穴悩みでも、全員に毛穴洗浄をしない
毛穴が気になると聞けば、すぐ毛穴洗浄をすすめるサロンだと思われるかもしれません。しかし、ルボアスパでは“毛穴”という言葉だけで施術を決めません。
鼻を触ってざらつきがあり、角栓が見えるなら毛穴洗浄が候補です。一方、頬の毛穴が夕方に目立つ、ファンデーションが入り込む、乾燥やハリ不足がある場合は、洗浄よりLDMなど肌全体のコンディションを見る方が合うことがあります。
「毛穴なのに毛穴洗浄じゃないんですね」と驚かれることがありますが、この見極めがルボアスパの肌管理の基本です。
3.美容機器だけではなく、手技がしっかりある
最新の美容機器を導入しているサロンほど、機械中心の施術だと思われやすいものです。しかし、ルボアスパでは手技も大きな強みと考えています。
首肩の張り、むくみ感、フェイスラインの左右差、肌へ触れた時の乾燥感など、人の手で触れるから分かることがあります。必要に応じてフェイシャルリンパを取り入れ、機械だけではなく手で整えます。
「機械を当てて終わりだと思っていた」「ここまでマッサージしてもらえると思わなかった」と感じる方もいます。ルボアスパでは、機械と手技をどちらか一方に決めず、目的に合わせて使い分けます。
4.LDM・ララピール・レモンボトルを“流行メニュー”として扱わない
LDM、ララピール、レモンボトルなど、韓国美容や新しい美容への関心が高まっています。ルボアスパでもこうした施術を取り入れていますが、話題だから全員へすすめることはありません。
ざらつきやツヤ不足が中心ならララピール、乾燥・毛穴・ハリ不足ならLDM、小顔悩みでも脂肪感が中心ならレモンボトル×LDMというように、役割を分けます。
ルボアスパでレモンボトル等の美容商材を使用する場合はLDMで導入します。当店では「導入=LDM導入」です。注射などの医療行為ではありません。新しい美容を扱うほど、できること・できないことを明確にすることが大切だと考えています。
5.高いメニューをすすめるより“今日はこれだけ”と言う
初めて来店するサロンでは、高額なコースや回数券を強くすすめられるのではないかと不安な方もいます。
ルボアスパでは、必要のない施術を増やすことを結果重視とは考えていません。毛穴が一番気になるなら毛穴を優先する、肌が不安定ならLDMだけにする、赤みがあるならピーリングを見送る。こうした“減らす判断”も提案の一つです。
「もっと色々すすめられると思っていた」「今日はこれだけでいいんですね」と驚かれることがあります。たくさん受けることより、自分に必要な一つを選ぶ方が大切です。
6.施術が終わってからの話が長いくらい大切
サロンへ来る時間より、自宅で過ごす時間の方が圧倒的に長いものです。そのため、施術後のホームケアをとても重視しています。
クレンジングを何分しているか、ピーリングを何種類使っているか、朝は何を塗るか、日焼け止めを使っているか。必要なら「この美容液を増やすより、まず角質ケアを減らしましょう」とお伝えします。
化粧品を売ることだけがアフターアドバイスではありません。洗い方、塗り方、触り方まで変われば、サロンへ来ていない日も肌管理が続きます。ここまで説明されると思わなかった、と言われることもあります。
7.“大東市のサロン”という枠以上の専門性を目指している
ルボアスパは大東市・住道の地域サロンです。しかし、地域サロンだからこそ、施術の専門性を妥協しないことを大切にしています。
20年以上のエステ経験を持ちながら、韓国美容や新しい美容機器も学び続ける。昔ながらの手技だけに止まらず、新しい機器だけにも偏らない。両方を比較しながら、お客様の肌に必要なものを選ぶことを目指しています。
そのため、住道駅周辺だけでなく、少し離れたエリアから来店される方もいます。「大東市にこんなサロンがあったの?」という言葉は、立地ではなく施術内容や考え方への驚きとして受け止めています。
初回来店で一番驚いてほしいのは“自分の肌が分かること”
豪華な設備や新しい機器に驚いていただくことも嬉しいですが、本当に感じてほしいのは「自分の肌ってこういう状態だったんだ」と分かることです。
鼻の角栓と頬の乾燥毛穴が違うこと。顔が大きく見える理由が、むくみ感と脂肪感で違うこと。ざらつきが必ずしもピーリング不足ではないこと。こうした理解が増えると、美容は急に分かりやすくなります。
サロンに任せきりではなく、自分でも判断できるようになる。それが長くきれいを続けるために大切です。
初めてだからこそ、メニューを決めずに相談してください
「LDMとララピール、どちらがいいか分からない」「毛穴も小顔も気になる」「初めてエステへ行く」。そんな状態で問題ありません。メニュー選び完全ガイドもありますが、実際の肌を見て決めることが一番大切です。
大東市・住道で「自分に合うサロンを探している」「一度きちんと肌を見てほしい」という方は、HOT PEPPER Beautyからルボアスパ住道店へご相談ください。「大東市にこんなエステがあったんだ」と思っていただけるよう、メニューの多さではなく、一人ひとりへの施術の濃さでお応えします。